オンリーワンワンでは、
「アレルギーも起こりにくい」フードです。 人間が食べられる食材を使用しているフード。(安心して愛犬に与えられる安全なフード) その食材の栄養素を極力壊さない、比較的低温調理でつくられているフード(素材がそのまま生きている) を紹介しています。
いくつかあるラインナップの中からあなたのワンちゃんに一番ピッタリなフードを選んでいただきたいと思っています。
子犬の場合
●生後2ヶ月から1歳くらいまで
成犬の場合
●普通にペットとして飼われている成犬の場合
散歩には毎日出かけてはいても、
激しい運動をする機会の少ない日本のワンちゃんたち。
そんなワンちゃんたちには
穀物不使用で、カロリーが低めのフードをお薦めします。
●体重が気になる成犬の場合
ダイエット用のフードをお薦めします。
ただし、どんなフードも与えすぎは禁物です!
ダイエットする場合も、「犬は肉食動物」であることを
忘れてはいけません。
穀物を増量してカロリーだけを押さえたフードではなく、
本来ワンちゃんが食べるべき食事内容でありながら、
低カロリーなものをお薦めします。
好き嫌いがはっきりしている子の場合、
まずは食べてくれるドッグフードから与えて、ドッグフードに
慣らしてください。
●よく運動をする成犬の場合
(スポーツドッグなど)
アジリティーなどのスポーツをしているワンちゃんは
筋肉をつくる動物性タンパク質が豊富で、
より質の高いものをお薦めします。
カロリーも消費しますから、
よりお肉の多いフードがよいです。
シニアの場合
●昔ほど活気がなくなってきた…
昔ほど活気がなくなってきた、
そろそろ年を感じるようになったなぁと思ったら・・・
ライフステージ別に分かれているフードの場合は、
シニアに切り替え時です。
全年齢対応フードの場合は与える量を調整します。
いずれにしても、年をとってら、
高タンパク・低炭水化物のフードが良いです。
アレルギーのある場合
●アレルギーを改善させよう!
これまで食べていたフードから
添加物が少なく、穀物の含まれないフードに変えて
アレルギーが改善したというお声を
多くいただいています。
ただし、食物アレルギーで何に反応するのか
はっきり分かっている場合は
その原料が含まれていないものを食べさせることを
お薦めします。
詳しくはご相談ください。
好き嫌いがかなりある場合
●今まで嗜好性の高いものばかり食べさせてきた…
今まで嗜好性の高いものばかり食べさせてきた
などの理由で好き嫌いがはっきりしている子の場合、
ドッグフードだけに切り替えるのは
飼い主側の忍耐がかなり必要になります。
それでも、肥満などで悩んでいるワンちゃん、
栄養が偏っているワンちゃんにとっては
挑戦する意味のあることです。
まずは食いつきの良いフードを使ってみることを
おすすめします。
オンリーワンワンで紹介しているフードのうち、
私たちがワンコたちに食べさせてみて、
「これは目の色を変えて、飛びついて食べる」と
感じているフードは
■NO1 ナウ!スモールブリード(穀物不使用)
■NO2 ビルジャック
ただし、個体差があって、好きなもの、嫌いなものが
違います。
よく食べるものを見つけてあげてください。
食が細い子の場合
●思うようにはワンちゃんが食べてくれない…
・フードを出してもすぐに食べなくて、
しばらく経つと嫌そうに食べる
・遊び食べをする
・食べる時と食べないときのムラがある
などなど、飼い主さんが思うようにはワンちゃんが
食べてくれないという悩みは、ワンちゃんにとっても
「飽食の時代」、本当によく寄せられます。
でも、ワンちゃんが
いつもと変わらず、とても元気がある。
痩せているわけではなく、ハツラツとしている。
このような場合は、食が細くてもあまり心配することは
ありません。
ワンちゃんは自分の必要量を食べているのに、
人間側から見ると足りていないような気がする
ケースがほとんどです。
あえてフードを変えて「食べさせよう!」と頑張る必要は
ありません。
それよりも、散歩に連れ出し、たくさん運動させてあげてください。
そうすると食べるようになりますよ。
ただし、頑固に本当に食べない子も稀にいます。
そのような場合は、食いつきの良いフードに
変えてみるのも1つの方法です。
もしも、あなたがドッグフード選びで迷ったら・・・
このページを読んでみても、サンプルをご請求いただいて試していただいても
まだどのドッグフードにしたら良いか迷っておられるなら、
店長のつぎたが一番お薦めするドッグフードを使ってみてください。
■一番のお薦めにした理由
・原料がよい!
・一般的に食いつきも良い!(ただし、ワンちゃんの好みはあるので、一概には言えません)
・価格的に続けていきやすい!
●パピー
★小型犬:ナウ!スモールブリード
口の小さな小型犬の幼犬で、小粒のフードを好む場合はこれがお薦め!
★中大型犬:ナウ!パピー
量を食べる中大型犬には、食材のよさ、食いつきのよさ、価格の面から、
これをお薦めします。
シニア
★シニア:ナウ!シニア&ウエイトマネジメント
口の小さな小型犬の幼犬で、小粒のフードを好む場合はこれがお薦め!
もし、ワンちゃんが年をとっても食欲があり、運動量の低下によって
太り始めたならこのフードに切り替えをお薦めします。
●ダイエット
★ダイエット用:ナウ!シニア&ウエイトマネジメント
ワンちゃんの太る原因となりやすい穀物の使われていない
穀物不使用のフードの中で、「ナウ!シニア&ウエイトマネジメント」はダントツに低カロリー(330Kcal/100g)です。
カロリーだけを見ると、ダイエット用の一部の処方食と同じくらいです。
※穀物不使用フード:ティンバーウルフワイルド&ナチュラル 398Kcal/100g
処方食 ロイヤルカナン 減量サポート 328kcal/100g
処方食 ユーカヌバ 減量アシスト 335kcal/100g
処方食=動物病院で取り扱っている特別療養食
●アレルギー
★アレルギー用:ナウ!
★中大型犬:ナウ!パピー
穀物不使用、化学保存料不使用、食材へのよさ、食いつきのよさ、
価格面でこのフードをお薦めします。
※ただし、アレルギーを引き起こす食材はワンちゃんによって異なります。
「ナウ!」の原材料にアレルギーのある場合は、別のフードを選んでください。
●価格的に高くても
価格的に高くても、最高級フードを食べさせたい方には、オリジンを
お薦めします。
オリジンは価格は高めではありますが、2年連続グリセミック研究所
ドッグフード オブ ザイヤーを受賞しています。
月にかけられるお金は・・・
●ワンちゃんの1ヶ月の食費は安い方がいい!?
正直な話、ワンちゃんの1ヶ月の食費はどのくらいが妥当だと
考えておられますか?
安い方がいい!とお考えの方は多いと思います。
私も過去、そんな人間でした。
昔、それを深く考えずに私の猫にフードを与え続けた結果、私は猫を病気にさせてしまいました。
一時期は本当に弱っていましたが、良質なフードに切り替えてから、その後とても調子がよく、今年元気に12歳を迎えました。
「安いフードがいい!」と考えて、与え続けた結果、健康を害してしまっては元も子もありません。
病院代も人間のように保険がききませんから、
下手をすると、1回の診察で1万円以上かかるようなこともあります。
また、太らせてしまう原因になりやすいおやつをやめて、
その分、良質なフードを与えてあげた方が、
結果的にワンちゃんも飼い主さんも幸せです。
あなたの家計に関ってくることですから、
「とにかく高いフードが最高だから、それにしなさい!」とは言いません。

最近、アメリカでは
「本来犬や猫が食べるべき食事」を食べさせる事が健康につながるという
考え方が、一般の愛犬家に浸透してきました。
「本来犬や猫が食べるべき食事」とは肉類が中心です。
それは動物性タンパク質が豊富で低炭水化物ということです。
長年、商社(大手ペットフードメーカー)の低コスト戦略により、
小麦などの穀物主体で作られたペットフードが大半でした。
今もほとんどのメーカーが肉類が少なく穀物主体のフードを作り続けています。
今、ペットフードの歴史が変わり始めています。
そして、今、つぎつぎに【穀物不使用】のドッグフードが誕生しています。
しかも、今まであった【穀物不使用】のものよりも、どんどん質が上がってきています。
競争が激しい北米では日本ではなぜかほとんど注目されていない、最新の動物栄養学の成果を
いち早く取り入れて、改良されているフードもあります。
従来の大手商社の低コストでペットの健康を軽視したフードに疑問を持ち今までにない良質な
ペットフードを提供しようというベンチャー企業もあらわるようになりました。
有名ブランドがペットフードの市場をほぼ独占している中、これはとても挑戦的で野心的な行動です。
私たちは、彼らがどんな良質な商品を提供してくれるか注意深く見守っています。
オンリーワンワンでは
オンリーワンワンでは、今までに築いてきたネットワークを使って常に世界中の「よりよいもの」を
リサーチしています。
そして、新しい、よりよいフードや製品が出てきたら、まずはオンリーワンワンのワンコたちと、
スタッフが自ら実際に時間を掛けて試して、使ってテストし、評価しています。
私たちは、雑誌やネット上の評価、どのメーカーにもとらわれていません。
こだわっているのは、よりよいもの、価値あるものをお客さまに提供したい。それだけです。
オンリーワンワンでご紹介しているフードは他店さんよりもずっと少ないですが、
現時点で私が使ってお勧めできるのは、4つです。
ですので、どれを選んでいただいても、「とてもよいフードだ」と自信を持ってお薦めできるものです。
■オンリーワンワンでは
・犬が本来食べるべき食事に近い、お肉がたっぷり入っているフード(良質な動物性タンパク質が豊富)
・本来は犬が食べない穀物が不使用か、もしくはできるだけ少ないフード(低炭水化物で太り過ぎ予防)
・人間が食べられる食材を使用しているフード。(安心して愛犬に与えられる安全なフード)
・その食材の栄養素を極力壊さない、比較的低温調理でつくられているフード
(素材がそのまま生きている)
■このフード選びの基本を守りながら、さらにその中から、
・我が家のワンコたちに食べさせて、納得できるもの
・製造メーカーがフードに強いこだわりを持って、 きちんと品質管理しているもの
・日本輸入元の姿勢が正しいもの
この基準で様々なドッグフードから選び抜いて本当に安心して食べさせることのできるもののみ、
みなさまにご紹介し続けていきます。
オンリーワンワン 厳選のお役立ちアイテム
たくさん類似品のあるペット用品。その中から、店長とスタッフが自ら愛犬に試して、
「これはいい!」と自信を持ってお薦めできる商品だけを選んでご紹介しています。



生後2ヶ月から1歳くらいまでは子犬用、もしくは
全年齢対応フードをお薦めします。
子犬の時期は太ることを気にせず、
しっかりと食べさせて、
強い骨と健康な体を作ってあげてください。
パピー用フードはこちらから≫